≪三井住友カード プラチナプリファードに支出を集約するルートはこちら≫

三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとした全支出ルートを紹介

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三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとした全支出ルートを紹介
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とまとかん

こんにちは!
とまとかんです♩

今回のテーマは「三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとした全支出ルートを紹介」です!

三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとした全支出ルート2024.4.24
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我が家のメインカードは、三井住友カード プラチナプリファードです。

我が家は半年前にdカード GOLDからメインカードを乗り換えたわけですが、2023年11月にdカード GOLDの改悪が発表されたことにより、上記の記事のアクセスが急増しています💦

2023年11月発表のdカード GOLD改悪内容
  • 年間利用額100万円以上で進呈していた11,000円分のクーポンを1万円分に減額
  • 年間利用額200万円以上で進呈していた22,000円分のクーポンを廃止

有り難いことに、我が家の紹介で三井住友カードに入会していただく方も増えてきたため、一度、我が家のメインカードである三井住友カード プラチナプリファードを起点とした全支出の支払いルートについて紹介したいと思います。

とまとかん

誰が興味あんねん!とか言わないで~🤣

こんなブログを運営するくらいには、それなりにクレジットカード好きで比較・検討が趣味な我が家なので、一般的な家庭よりはお得に使い分けできていると自負しています🤣

三井住友カード プラチナプリファード(Olive含む)を利用している人はもちろん、三井住友カード ゴールド(NL)や他のカードでも、適宜読み替えて参考にしていただければ幸いです。

それでは早速参ります◎

もくじ

三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとする我が家の状況

三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとした全支出ルート2024.4.24
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具体的な支払い手段の話に移る前に、我が家の状況と目指すものについて簡単に紹介します。

❶ 我が家の状況

当時3歳の娘作:とまとかん家ファミリー
とまとかん家の状況
  • メインカードは夫名義の三井住友カード プラチナプリファード
  • 家族カードを妻が保有
  • 夫はSBI証券、妻は楽天証券でつみたてNISA(2024年からは新NISA)継続中
  • 夫婦に小学生と保育園児の4人家族

夫婦で証券会社を分けていることには特に意味はありません🤣

楽天の改悪続きで妻もSBI証券に移管することも検討しましたが、SBI証券の今の状況がずっと続く保証もなく、夫婦で違う証券会社を利用することで、ある意味リスクマネジメントにもなると考えてこのまま継続することにしました。

❷ 出来る限り支出はメインカードに集約

三井住友カード プラチナプリファード 継続特典
出典:三井住友カード公式サイト

三井住友カード プラチナプリファードは、継続特典として、年間100万円の利用ごとに10,000ポイント、最大で40,000ポイントが獲得できます。

100万円利用で10,000ポイント獲得すると還元率が+1%UPするため、出来る限り1枚のカードに支出を集約したほうが、この特典を獲得しやすくなります。

基本的には、あらゆる支出を出来る限りメインカードにまとめることを目指しています。

❸ 特定の条件でメインカードよりお得になる場合に限り、サブカードを数枚保有する

我が家の主なクレジットカード

三井住友カード プラチナプリファードは、基本還元率1.0%、❷の継続特典達成で+1.0%となり、最大で2.0%還元となります。

基本的には、メインカード1枚に支出を集約することを目指しますが、特定の条件でメインカードよりお得になる(還元率が2.0%を上回る)、もしくはサブカードしか使えない場合に限り、サブカードを数枚保有しています。

詳細は後述しますが、例えば以下のような感じです。

サブカードの例

ポイントは、全て年会費無料のカードということです!

三井住友カード プラチナプリファードは、年会費が33,000円かかります。

年会費を払うのはメインカードのみで、サブカードには1円も払わない!のが我が家のこだわりです。

2024.6.4追記

年会費を支払ってでも楽天カードよりもお得になるため、年会費無料の楽天カードから年会費2,200円の楽天ゴールドカードにアップグレードしました◎

詳細は下記の記事で解説しています。

三井住友カード プラチナプリファードを基準とした支払いルート

三井住友カード プラチナプリファードを基準とした支払いルート2024.4.24
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先述のとおり、我が家の前提条件は以下のとおりです。

  • 基本的には、あらゆる支出を出来る限りメインカードにまとめる
  • 特定の条件でメインカードよりお得になる場合に限り、サブカードを数枚保有する

この条件を踏まえた上で、具体的な支払いルートについて解説していきます。

一般的な支出(2.0%還元)

まずは、三井住友カード プラチナプリファードで直接支払う場合です。

先述のとおり、基本還元率1.0%、継続特典達成で+1.0%となり、最大で2.0%還元となります。

具体的には以下のとおりです。

クレジットカードで直接支払う場合
  • クレジットカード払い(or銀行引落)しか設定できない支出
    • 習い事や進研ゼミの月会費、生協の宅配、光熱費、通信費、NHK受信料など
  • クレジットカード(or現金)でしか支払えない支出
    • 現金orクレジットカードのみのスーパーなど

こうしてみると、クレジットカードの基本還元率のみで支払うパターンが意外と少ないことに気づきました。

じゃあ何を使ってるの?ということで続けて解説します。

❷ 楽天ペイが使える場合は楽天ペイで(最大4.0%還元)

楽天ペイ-楽天ポイントカードも利用できるスマホ決済アプリ

楽天ペイ-楽天ポイントカードも利用できるスマホ決済アプリ

Rakuten Group, Inc.無料posted withアプリーチ

2023年7月より、楽天Edy⇔楽天キャッシュの相互交換が可能となったことにより、三井住友カード プラチナプリファードを起点として楽天ペイで最大4.0%還元で支払えるルートが誕生しました。

詳細は上記の記事で解説していますが、最大2.5%還元でチャージした楽天キャッシュで支払うことにより、支払い時の楽天ポイント1.5%還元と合わせて、最大4.0%還元が可能です。

  • 高還元クレジットカードからANA Payへチャージ(最大2.0%)
    • 三井住友カード プラチナプリファードならRevolut経由で最大2.0%還元 ※ チャージ手数料1.7%
    • Oliveフレキシブルペイ プラチナプリファードならRevolut経由で最大2.0%還元
    • 三井住友カード ゴールド(NL)Mastercard・TカードPrime(日曜日チャージ)ならJAL Pay経由で最大2.0%還元
    • エポスゴールドカード・JQ CARDエポスゴールドなら最大1.5%還元
    • JCBカードならファミペイバーチャルカード・JAL Pay経由で最大1.5%還元
  • ANA Payから楽天Edyにチャージ(0.5%)
  • 楽天Edyから楽天キャッシュにチャージ(0%)←Androidのみ
  • 楽天ペイ(楽天キャッシュ利用)で支払い(1.5%)

楽天キャッシュは上記ルートで常時チャージしておき、クレジットカードと楽天ペイどちらも使える場合は楽天ペイを使っています!

クレジットカードからのチャージは1.7%の手数料がかかる

Revolutの最大のデメリットとして、Mastercard以外のクレジットカードからのチャージに手数料1.7%が発生することが挙げられます。

[重要なお知らせ] カードでの入金に伴う手数料について(公式サイト)

したがって、楽天キャッシュまでの合計還元率が1.7%を下回ってしまう場合は損をしてしまいます。

同じプラチナプリファードでもOliveフレキシブルペイ プラチナプリファードはデビットカード扱いのため、Revolutへのチャージは無料です◎

それでも、楽天キャッシュへのチャージまで含めた最終還元率は最大2.5%のため、1.7%の手数料があっても損をすることはありません。

  • 高還元クレジットカードからANA Payへチャージ(最大2.0%)
    • 三井住友カード プラチナプリファードならRevolut経由で最大2.0%還元 ※ チャージ手数料1.7%
  • ANA Payから楽天Edyにチャージ(0.5%)
  • 楽天Edyから楽天キャッシュにチャージ(0%)←Androidのみ

さらに、2024年6月4日より、楽天カードから楽天キャッシュへのチャージがポイント還元対象外となる代わりに、楽天キャッシュ利用時にポイント還元となる旨が発表されました。

<楽天ポイント進呈ルール>
■変更前
楽天カードからのチャージで200円につき1ポイントを「楽天カード利用獲得ポイント」として進呈

■変更後
楽天キャッシュのご利用金額200円につき1ポイントを「楽天キャッシュ利用による獲得ポイント」として進呈
※楽天証券における楽天キャッシュでの投信積立もポイント還元の対象です。

引用元:楽天カード公式サイト

したがって、変更後は楽天証券の利用時にもポイント還元対象となることから、楽天証券での利用まで含めた最終還元率は最大3.0%となります。

3.0%-1.7%=1.3%となり、年会費無料の楽天カードでの積立投資が0.5%であることを考えると、このルートを利用して楽天キャッシュで投資をするメリットはあると言えます◎

とまとかん

我が家もRevolutのリアルカードまで発行したよ!

我が家に届いたリアルカード

三井住友カード プラチナプリファードの100万円修行のカウントに入れたいという人は、本ルートを利用するのも選択肢ですね◎

現状はチャージ手数料がかかってしまうため、積極的に利用する方法ではなくなってしまいましたが、楽天キャッシュ確保への貴重なルートのためいつでも使える状態に確保しています◎

細かいことですが、楽天ペイは支払時の1.5%還元が対象外となる店舗もいくつかあります。(ユニクロ、GU、ダイソーなど)

その場合は2.5%還元となるので、後述するd払いやSuicaを利用することもあります。

楽天ペイ還元対象外店舗はこちら(公式サイト)

❸ d払いは電話料金合算払いでd曜日利用(最大5.5%還元)

クレジットカード×d払い

d払いは、電話料金合算払いに三井住友カード プラチナプリファードを設定することで、常時2.5%還元で利用することができます。

還元率
設定したクレジットカード還元最大+2.0%
※ 三井住友カード プラチナプリファードの場合
d払い基本還元+0.5%
合計還元率最大2.5%
d払いで獲得できるポイント還元率

クレジットカード払いではなく、電話料金合算払いというのがポイントです!

とまとかん

楽天ペイは使えないけどd払いは使える、っていうお店が意外とあるので重宝しているよ!

d払いは長らくネット利用とコード決済のみでしたが、2024年1月29日より「d払いタッチ」がAndroid端末のd払いアプリで、2024年3月29日よりApple Payで利用できるようになりました。

また、2024年2月13日より、d払いからモバイルSuicaにチャージできるサービスが開始しました。

我が家が利用している電話料金合算払い
  • d払いのネット利用(d曜日キャンペーン利用で最大5.5%還元)
  • d払いタッチ(最大2.5%還元)
  • d払いのSuica(最大2.5%還元)※ 後述します
  • d払いのコード決済(最大2.5%還元)

それぞれの詳細は下記で解説しています。

2.5%還元ということで、先述した楽天ペイと同じ還元率ですが、d曜日キャンペーンにエントリーしてネットで利用することで、dポイントの還元率がさらに+3%上乗せされ、合計で5.5%還元とかなりの高還元になります。

d曜日キャンペーン
出典:d払い公式サイト
還元率
設定したクレジットカード還元最大+2.0%
※ 三井住友カード プラチナプリファードの場合
d払い基本還元+0.5%
d曜日キャンペーン還元+3.0%
合計還元率最大5.5%
d曜日キャンペーンで獲得できるポイント還元率

キャンペーン詳細およびエントリーはこちら(公式サイト)

d曜日キャンペーンのおすすめ店舗は、ふるさと納税のふるなびAmazonですが、公式サイトのキャンペーンも併用可能なため、ふるなびなら最大20~30%還元近くが狙えます。

詳細は下記で解説しているので、ぜひ参考にしてくださいね◎

❹ Suicaが使える場合はSuicaで(最大2.5%還元)

Suica 全国相互利用
出典:JR東日本公式サイト

先述のとおり、2024年2月より、d払いの電話料金合算払いはSuicaチャージにも使えるようになりました。

d払いのSuica
出典:d払い公式サイト

Android限定ですが、使いやすいSuicaチャージ手段としておすすめです◎

  • d払いの支払い方法を電話料金合算払いに設定 ※ docomo・ahamo・irumoのみ
  • 電話料金合算払いのクレジットカードを自由に設定(三井住友カード プラチナプリファードなら最大2.0%還元)
  • d払いからモバイルSuicaにチャージ (0.5%)※ Androidのみ

❶~❸の合計で最大2.5%還元です。

Suicaは、電車はもちろん、スーパーやドラッグストア、レストランなど使える場所はどんどん増えています。

とまとかん

西日本在住の我が家も、Suicaをフル活用しているよ!

Suicaは、手持ちのクレジットカードの還元率を上げる手段としてとても優秀です!

楽天ペイ同様、モバイルSuicaも上記ルートで常時チャージしておき、クレジットカードとモバイルSuicaどちらも使える場合はモバイルSuicaを使っています!

モバイルSuicaへのチャージでポイント還元対象となるカードは限られていますが、d払いの電話料金合算払いを利用することであらゆるクレジットカードからのチャージおよびポイント還元が可能になります。

三井住友カード プラチナプリファードなど、三井住友カードはモバイルSuicaへ直接クレジットカードでチャージしてもポイント還元対象外のため、この点は大きなメリットです◎

d払いのSuicaについて、詳しくはこちら(公式サイト)

もちろん、他にもSuicaにお得にチャージする方法はあります。

詳細は下記で解説しているので、使いやすい方法を探してみてくださいね◎

❺ PayPayも三井住友カード プラチナプリファードを紐づけ利用(最大2.0%還元)

個人で経営する飲食店など、「現金かPayPayしか使えない」というお店はまだ多くあります。

そんな時のために、PayPayにも三井住友カード プラチナプリファードを紐づけて利用しています。

クレジットカードとして直接利用した場合と変わらず、Vポイントも最大2.0%還元されます。

他社クレジットカードの利用停止が2025年1月に延期されたのは朗報ですね♩

PayPay公式サイト:一部クレジットカードの新規登録および利用停止の見直しについて

なお、PayPayにはPayPayステップなどヘビーユーザーにはお得な仕組みも色々とありますが、我が家はあくまでも三井住友カード プラチナプリファードに支出を集約する手段という位置付けです。

時々、お店によっては5%還元のクーポンなどが使える場合もあるので、その場合はPayPayを優先して使うこともあります。

❻ 夫のSBI証券積立(5.0%還元)

三井住友カード プラチナプリファード SBI証券 5.0%還元
出典:三井住友カード公式サイト

とまとかん夫はSBI証券でつみたてNISAをしています。

三井住友カード プラチナプリファードの最大のメリットである、SBI証券の積立5%還元の上限は月5万円なので、毎月5万円を積み立てて年間30,000ポイントを獲得しています◎

つみたてNISAの上限を超える分は特定口座で運用しています!

年会費33,000円をペイするのにかなり強力なので、5%還元が続くうちはぜひ50,000円の積立枠をフルで使いたいですね。

とまとかん

新NISAも始まって積立枠も増えるから、50,000円全て非課税枠で積立できるようになるね!

2024.3.22追記

三井住友カード積立投資のポイント還元率が変更される旨の発表がありました。
2024年11月以降、三井住友カード プラチナプリファードの積立投資の還元率は最大3.0%です。
公式サイト:三井住友カードつみたて投資のポイント付与率および条件

ポイント還元率は下がりますが、我が家は三井住友カード プラチナプリファードをメインカードとして利用を続けます。理由は下記の記事にて解説しています◎

妻の楽天証券の積立は別ルートで

先述のとおり、楽天Edy⇔楽天キャッシュの相互交換が可能となったことにより、三井住友カード プラチナプリファードを起点として楽天キャッシュに2.5%還元でチャージできるルートが誕生しました。

家族カードを持っていることから、このルートを利用して妻の楽天証券での積立に充当することも可能ではありますが、我が家はあえて別ルートを利用しています。(後述します)

多くの証券会社でクレジットカードでの積立が可能となっていますが、どの証券会社も、家族カードで家族の口座での積立はできません。

その理由としては、家族カードを利用すると、贈与とみなされ納税が必要となる場合があるためです。

家族カードも引き落とし口座は本会員の口座であり、結果としては夫の資金で妻の積立をしていることになってしまいます。

現状で、「家族カードを利用して楽天キャッシュにチャージし、妻の楽天証券での積立に利用する」ことはできますが、「できてしまう状態になっている」という表現が正しいと思われます。

こんな1個人の積立ルートなんてバレないよ、とは思いますが、我が家はおとなしく妻名義の積立ルートで粛々と積立をしています◎

❼ 納税は楽天ペイで(最大2.5%還元)

固定資産税や自動車税、住民税などは、先述した三井住友カード プラチナプリファードを起点として楽天キャッシュに2.5%還元でチャージできるルートを利用して、楽天ペイで納税しています。

納税自体にはポイント還元はないので、還元率は2.5%ですが、固定資産税など高額の納税を継続特典の100万円にカウントできるのでかなり有効な手段です◎

なお、このルートが開通する前は、LINE Payを利用して納税していました。

こちらも、三井住友カード プラチナプリファードで支払ったのと同じくVポイントが最大2.0%還元され、継続特典の100万円にもカウント対象です。

このルートは今後も変わらず使えます◎

楽天ペイ-楽天ポイントカードも利用できるスマホ決済アプリ

楽天ペイ-楽天ポイントカードも利用できるスマホ決済アプリ

Rakuten Group, Inc.無料posted withアプリーチ

❽ プリファードストアでETC利用(最大4.0%還元)

プリファードストア ETC3%還元
出典:三井住友カード公式サイト

三井住友カード プラチナプリファードにはプリファードストア(特約店)というものがあり、このプリファードストア対象での利用は、基本還元率1%に加えて還元率が上乗せされます。

ETCは+2%に指定されていて、基本の1%+上乗せ2%=3%還元です!

さらに、継続特典の10,000ポイントを加味すると、最大で4.0%還元です!

とまとかん

SBI証券積立の5%還元ばっかり話題だけど、これってめちゃくちゃ凄いよね?!

とまとかん夫は隣県まで毎日高速通勤です。1ヵ月の高速代は30,000円弱

1ヵ月30,000円をETCで利用する場合、4.0%還元だと年間14,400ポイントも獲得できます。

ETCの利用額が多い人はかなりお得ですね!!

ETCカードは初年度年会費無料、年に1度でも利用すれば翌年も無料なので、普段からETCを利用していれば実質無料です♩

とまとかん

あとはプリファードストアにガソリンスタンドが追加されないかな~(願望)

もし実現したら我が家にとって最強カードになりそうです。

何度も言いますが、実質年会費無料で常時4.0%還元のETCカードってめちゃくちゃ凄いです!

❾ コンビニやファミレスはタッチ決済(12%還元)※ Oliveアカウント一般を保有

三井住友カード タッチ決済7.0%還元対象店舗
出典:三井住友カード公式サイト

スマホのタッチ決済を利用すると、コンビニやマクドナルド、ファミレスも7%還元です!

とまとかん

我が家はガストのヘビーユーザーなので、かなり嬉しい♩

さらに、無料のOliveアカウントを保有することで、Vポイントアッププログラムと呼ばれる、対象店舗で最大20%還元になる特典を受けることができます。

Vポイントアッププログラム 最大20%還元
出典:三井住友銀行公式サイト

三井住友カードのみだと最大12%還元ですが、Oliveアカウントを作成することで、さらに+8%の最大20%還元までUPします。

さらに、Oliveアカウントを持っていれば、同じ還元率が三井住友カードにも適用されます!

つまり、我が家の場合、年会費無料のOliveアカウントを持つことで対象店舗の還元率が上がると、メインカードである三井住友カード プラチナプリファードにも同じ還元率が適用されるということです。

メインカードをそのまま利用しながら、Oliveのお得な特典であるVポイントアッププログラムを利用できます。

とまとかん

使うカードは今まで通りで、還元率だけUPするなら、やらない手はないよね!!

我が家は、家族を1人登録で+1%還元&Vポイントアッププログラムで+4%還元となるため、これらの店舗では12%還元で利用できています。

詳細は以下の記事で解説しています◎

三井住友カード プラチナプリファードを基準とした支払いルートまとめ

これまで、三井住友カード プラチナプリファードを基準とした支払いルートについて解説しました。

まとめると、以下のとおりです。

三井住友カード プラチナプリファードを基準とした支払いルート
  • 一般的な支出(最大2.0%還元)
  • 楽天ペイが使える場合は楽天ペイで(最大4.0%還元)
  • d払いは電話料金合算払いでd曜日利用(最大5.5%還元)
  • Suicaが使える場合はSuicaで(最大2.5%還元)
  • PayPayも三井住友カード プラチナプリファードを紐づけ利用(最大2.0%還元)
  • 夫のSBI証券積立(5.0%還元)
  • 納税は楽天ペイで(最大2.5%還元)
  • プリファードストアでETC利用(最大4.0%還元)
  • コンビニやファミレスはタッチ決済(12%還元)※ Oliveアカウント一般を保有
とまとかん

こうしてみると、基本の還元率である最大2.0%を上回る支払いが多いよね!

三井住友カード プラチナプリファードに限らず、クレジットカードは、1枚で直接支払うよりも、少しの工夫をすることで還元率をさらにUPさせることができます。

我が家はもはや趣味になっているような使い分けですが、負担にならない程度に使い方を見直してみるのはオススメです♩

三井住友カード プラチナプリファード以外を利用する支払いルート

三井住友カード プラチナプリファード以外の支出ルート

それでは、我が家の前提条件である、

  • 基本的には、あらゆる支出を出来る限りメインカードにまとめる
  • 特定の条件でメインカードよりお得になる場合に限り、サブカードを数枚保有する

この条件❷に当てはまる支払いルートについて解説していきます。

基本的に、還元率2.0%を上回る場合、もしくはサブカードしか利用できない場合に、メインカードではなくサブカードを利用します。

❶ 日々の買い物(イオン・ダイエー系列)

イオンカードセレクト ノーマル
イオンカードセレクト ゴールドカード

出典:イオンカード公式サイト

我が家の生活圏内に、ダイエーと巨大なイオンモールがあることから、日々の食料品や日用品はイオン系列で揃えることが多いです。

当ブログでも散々登場しているイオンカードセレクトは、イオンで常時1.5%還元であるほか、イオンペイを対象としたポイント5倍・10倍のキャンペーンも頻繫に開催されています。

また、我が家はイオンの株主であり、支払額の3%が還元されますが、イオンカード以外のクレジットカードでの支払いはキャッシュバックの対象外です。

イオンで使える株主優待券も届くので、1,000円ごとに1枚利用しています。

以上のことから、イオン系列での買い物にはイオンカードセレクトを利用しています。

後述しますが、イオンカードは、JCBブランドを選ぶとファミペイにも1.0%還元でチャージできるほか、ミニストップでも1.5%還元でPOSAカードが購入できるため、楽天証券での積立で楽天ギフトカードを購入したい人や、Amazonギフト券を購入したい人にもメリットがあります。

イオンで常時1.5%還元

イオンカード公式サイト

❷ 妻の楽天証券での積立(最大1.5%還元)

楽天ギフトカードチャージルート全体2024.6.11
タップで拡大します

先述のとおり、三井住友カード プラチナプリファードを起点として、家族カードで楽天キャッシュをチャージすること自体は可能ですが、贈与税の観点から、我が家は妻名義の積立ルートで楽天ギフトカードを購入しています。

上記は、2024年6月時点で可能な楽天ギフトカードの購入ルートですが、主に利用しているのは以下の2つのルートです。

我が家はAndroid端末しかありません。

JCBカード→ファミペイ(最大1.5%還元)

イオンカードセレクト ミッキーデザイン
©Disney
ファミマTカード

出典:イオンカードおよびファミリーマート公式サイト

  • JCBカードからファミペイへチャージ(最大1.0%)
  • ファミリーマートでファミペイで楽天ギフトカード購入(0.5%)

❶+❷で最大1.5%還元です。

ファミペイにチャージできるクレジットカードは以下で解説していますが、我が家はイオンカードセレクトのJCBと、ファミマTカードを利用しています。

イオンカードセレクトは、通常還元率は0.5%ですが、10日にファミペイにチャージすることで1.0%還元です。

ファミマTカードは、還元率0.5%ですが、1ヵ月10万円が上限なので、上限を気にせずチャージできます。

後述しますが、ファミペイはAmazonギフト券購入にも利用するので、後述するミニストップルートも使いながら上限の範囲内でやりくりしています◎

ファミペイと相性抜群

ファミマTカード公式サイト

【2023.11.22~】 JCBカードのチャージ上限が1ヵ月あたり30万円まで緩和されました!これからはイオンカードセレクト1枚でもOKかもしれません◎

公式サイト:FamiPay(電子マネー)のクレジットカードチャージの 上限金額はありますか?

オートチャージ設定したイオンカードセレクトのWAON(1.5%還元)

  • イオン銀行からイオンカードセレクトのWAONへオートチャージ(0.5%)
  • ミニストップでWAONで楽天ギフトカード購入(1.0%)

❶+❷=1.5%の還元率となります。

楽天ギフトカードに限らず、POSAカードをミニストップで購入してWAONで支払うと、1.0%のWAON POINTが付与されます。(WAONの会員登録が必要)

さらに、当ブログでも何度もオススメしているイオンカードセレクトのWAONで支払うと、オートチャージ分の0.5%が加算され、合計1.5%ポイント還元となります。

貯まる
ポイント
還元率
イオン銀行からのオートチャージWAONポイント0.5%
イオングループでWAONで支払いWAON POINT1.0%
合計還元率1.5%
イオンカードセレクトのWAONで支払った場合の還元率

イオンカードセレクトは、JCBブランドを選択するとファミペイチャージでも最大1.0%還元です。

ファミリーマート・ミニストップのどちらにも強みがあります。

もちろんイオングループでもお得が盛りだくさんで、クレジットカードマニアの我が家もイチオシのカードです。

ファミペイチャージも1.0%還元

イオンカード公式サイト

イオンカードセレクトは楽天ギフトカード購入と相性抜群なので、別記事で詳しく解説しています。

50,000円以上は楽天ゴールドカードで積立(0.75%還元)

楽天ゴールドカード
出典:楽天カード公式サイト

楽天キャッシュの積立上限は5万円/月なので、5万円を超える積立は楽天ゴールドカードを利用しています。

月に73,500円以上クレジットカード積立をする場合は楽天ゴールドカードのほうがお得になるため、先日楽天カードから楽天ゴールドカードでの積立に変更しました◎

楽天ゴールドカードでの積立は0.75%還元で、上限は10万円/月です。

現在も、楽天キャッシュ5万円+楽天ゴールドカード8万円の計13万円/月の積立は継続しています。

楽天市場で常時3.0%還元

楽天カード公式サイト

❸ Amazonギフト券の購入(最大3.0%還元)

Amazonギフトカード購入ルート2024.4.24
タップで拡大します

上記は、Amazonギフト券をポイント高還元で購入するルートです。

三井住友カード プラチナプリファード起点でも購入できますが、手間と還元率のバランス的にファミペイが使いやすいため、こちらもファミペイを利用して購入しています。

  • ファミペイにJCBカードでチャージ(最大1.0%)
  • 1と5と0のつく日にファミペイでAmazonギフトカードのPOSAカードを購入(2.0%)

❶および❷の合計で最大3.0%還元です。

楽天ギフトカードと同じく、イオンカードセレクトorファミマTカードを利用してファミペイにチャージしています。

毎月10日にイオンカードセレクトからファミペイにチャージし、1と5と0のつく日にファミリーマートでAmazonギフトカードを購入しています。

我が家はあまり頻繫にはAmazonを利用しないため、ファミリーマートでの購入は毎月ではなく残高が少なくなった時のみです。

❹ 楽天市場での買い物:楽天カードで常時3.0%還元

我が家は、楽天経済圏も利用しており、楽天市場での買い物は楽天カードを利用しています。

常時3.0%還元で、楽天カード限定のキャンペーンも多いため、三井住友カード プラチナプリファードよりも高還元です。

楽天ポイントは楽天証券で投資にも使えるため、ポイントも無駄なく利用できています。

SPUの一部条件の改悪が発表されましたが、大きく影響を受けるほどのヘビーユーザーではないので、利用頻度としては今後も変わらないと考えています。

楽天市場で常時3.0%還元

楽天カード公式サイト

❺ セゾン・アメックス・キャッシュバック(30%還元)

セゾン・アメックス・キャッシュバック
出典:セゾンカード公式サイト

セゾン・アメックス・キャッシュバック対象のカードを持っていると、キャッシュバック専用キャンペーンにエントリーでき、キャンペーン毎に設定されたキャッシュバックを受けることができます。

「セゾン・アメックス・キャッシュバック」とは、
セゾン・アメリカン・エキスプレス®・カード会員様限定の、キャッシュバック専用キャンペーンプログラムです。

引用元:「セゾン・アメックス・キャッシュバック」公式サイト

最近の主なキャンペーンは以下のとおりです。

スクロールできます
期間実施店舗キャッシュバック割合キャッシュバック上限
2023/1/17~3/14やよい軒30%最大500円
Amazon
2023/2/15~4/14スシロー
サミットストア、コルモピア最大1,000円
2023/3/15~5/14ビックカメラグループ
成城石井
2023/4/18~6/14ミニストップ最大500円
コメダ珈琲店
2023/5/16~7/14Yahoo!ショッピング/ヤフオク!/
PayPayフリマ
ココカラファイングループ
2023/6/15~8/14マツモトキヨシグループ
出前館
2023/7/18~9/14ZOZOTOWN最大1,000円
ピザーラ最大500円
2023/10/17~12/14スターバックスカードオンライン入金
マルエツ最大1,000円
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トイザらス・ベビーザらス
TOHOシネマズ

過去には他にも、マクドナルド、すかいらーくグループやウェルシア、イケア・ジャパン、メルカリなど、様々な企業が対象となっています。

とまとかん

普段よく利用する店舗が対象になることが多いから、重宝しているよ!

年会費無料でこれだけの特典が受けられるので、持っているだけでお得になるカードです!

セゾンパール通常
出典:セゾンカード公式サイト

利用するお店がこのキャンペーンの対象になっていれば、セゾン・アメックスカードを優先的に利用しています。

さらに、このキャンペーンの凄いところは、対象となるカードを複数持っていればカードの枚数分すべて参加できることです!

例えば、対象カードを3枚持っていれば、スターバックスカードオンライン入金のキャンペーンなら、500円分×3枚の1,500円分のキャッシュバックを受けることができます!

対象となるカードはこちらから確認できます。

とまとかん

我が家は、これまで、セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードセゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードの2枚で参加しているよ!

セゾン・アメックスキャッシュバック❶

我が家のカード2枚分のキャッシュバック明細です。

キャッシュバック額もカードごとに一目で確認できます◎

詳しいエントリー方法と対象カードについては、下記で解説しています。

とまとかん

年会費無料だし、このキャンペーンのために持っていると言っても過言ではありません!

当サイト限定の紹介プログラムを利用すると、入会翌々月末までに5万円以上利用でAmazonギフトカード8,000円分が貰えます◎

当サイト限定紹介プログラムURL

セゾンのご紹介プログラム 公式サイト

QUICPay払い、あるいはApplePay、GoolglePayなどを利用した支払いは原則として対象外なので、利用する際は必ずクレジットカードで直接支払うようにしましょう。

AMEXなら「セゾン・アメックス・キャッシュバック」対象

SAMURAI BLUEカードセゾン公式サイト

❻ 現金or口座振替しか使えない場合

これだけキャッシュレス化が進んだ世の中ですが、現金もしくは口座振替でしか支払えない場面もまだまだ多いです。

現金or口座振替しか使えないもの(例)
  • 一部の生命保険料
  • iDeCo
  • 学校や保育園の集金
  • 病院の窓口
  • 一部の激安スーパー(ラ・ムー等)
  • 住宅ローン
  • 冠婚葬祭関係
とまとかん

さすがに住宅ローンのカード払いは厳しいよね💦

それでも、以前に比べると、現金をATMで引き出す頻度は激減しました。

いざという時のためにもちろんある程度の現金は必要ですが、普段の生活を極力キャッシュレスにすることで、手間も時間も節約できてポイントも貯まり、一石三鳥です🐣

使いやすさの感覚は人それぞれなので、自分の使いやすい支払いルートを探してみてくださいね◎

我が家があえて利用しない支払い手段

番外編として、我が家が現在、あえて利用していない支払い手段をまとめておきます。

共通するのは、”最適解を求めすぎない”ということです。

❶ 最終的な決済手段としてのKyash・バンドルカードやANA Pay

先述のとおり、楽天キャッシュやSuicaのチャージ手段として、プリペイド決済サービスであるKyash・バンドルカードやANA Payを経由しています。

ややこしいのですが、これらは“経由するだけ”で、最終的な決済手段としては利用していません

例えば、以下のようなパターンです。

  • 高還元クレジットカードからバンドルカード リアル+へ1万円チャージ(最大2.0%)
    • 三井住友カード プラチナプリファードなら最大2.0%還元
  • バンドルカード リアル+からANA Payへ1万円チャージ(0%)
  • ANA Payで支払い(0.5%)

チャージされたANA Payで最終的に支払うことで、最大2.5%まで還元率はUPしますが、そのためにはANA Payの残高を常に把握しておく必要があります。

あちこちに残高を置いておくと、還元率はUPしますがその分管理も煩雑になります。

Suicaチャージを目的とする場合、最初に三井住友カード プラチナプリファードからチャージした額と、最後にSuicaにチャージする額までを全て同じにすることで、経由するバンドルカード リアル+やANA Payの残高は最終的に0円になります。

  • 高還元クレジットカードからバンドルカード リアル+へ1万円チャージ(最大2.0%)
    • 三井住友カード プラチナプリファードなら最大2.0%還元
  • バンドルカード リアル+からANA Payへ1万円チャージ(0%)
  • ANA PayからモバイルSuicaに1万円チャージ(0.5%)

我が家の場合、残高として置いておくのは楽天キャッシュとSuicaのみで、それらが使えない場合は潔くクレジットカードで直接支払うようにしています。

とまとかん

もちろん、それすら面倒だという人は、三井住友カード プラチナプリファード1枚でも全然OKだよ!

お得さを追求するあまり、様々なプリペイドカードに残高を分散させすぎると把握するのが大変になるので、バンドルカード リアル+やANA Payの残高は常に0円です。

手間とお得さのバランスを崩しすぎないようにするのが、ストレスなく管理を続けられるコツです。

❷ 一過性のキャンペーンには参加しない

キャッシュレス界においては、様々なお得なキャンペーンがあちこちで開催されていますが、参加するのは「手持ちの決済手段で参加できる範囲のみ」です。

例えば、我が家はPayPayやYahoo!経済圏はほとんど利用しないので、Yahoo!ショッピングで○○%還元!といったキャンペーンが開催されていても基本的にスルーです。

普段利用している、三井住友カードやイオンカードだけでも色々なキャンペーンが開催されているので、それらに参加するだけで十分だと思っています◎

とまとかん

100点満点ではなくても、85点くらいのお得度で暮らせているという自負はあります🤣

現金決済しか知らなかった社会人1年目の自分に比べたら、今の暮らし方でも十分お得ですよね◎

お得を追求しすぎても疲れてしまうので、ストレスなく暮らせる範囲で仕組み化するのが大切です。

三井住友カード プラチナプリファードの作成方法

三井住友カード プラチナプリファードは年会費を33,000円も支払うので、少しでもお得に作る方法はないか調べてみました。

① 紹介特典を使う

三井住友カードには紹介特典があり、紹介URLからの作成で公式サイトやポイントサイトを経由するよりもさらに多くのポイントを獲得できます。

ポイントサイト経由よりも、紹介URLから作成するのが一番お得です◎

非常に高額な特典のため詳細について解説したいところですが、WEBサイトでの公開は禁止されているので、下記フォームより「プラチナプリファード 紹介希望」と送っていただければ個別に対応させていただきます。

匿名でOKなのでぜひお気軽にご連絡くださいね♩個人情報がこちらに伝わることは一切ありません。

➁ ポイントサイト経由(ハピタス)

紹介特典よりも少なくなりますが、ポイントサイト経由でポイントを獲得する方法もあります。

ポイントサイトのハピタスを経由して開設すると、5,800ポイントが貰えます!

\登録でさらに1,000ポイント/

ハピタス 登録バナー

上記バナーより会員登録をしたら、ログインし「プラチナプリファード」と検索します。

↑この当時は7.300ptでしたが、現在は5,800ptまで減少しています。日々変動します。

検索結果として上記が出てくるので、「ポイントを貯める」をクリックして作成へ進みましょう。

※ ポイントは日々変動します。

とまとかん

普通に作成しても1円も貰えないから、紹介特典かポイントサイトを忘れずに利用してね!!

まとめ

今回は、三井住友カード プラチナプリファードをメインカードにしている我が家の、家計の支出ルートについて解説しました。

とまとかん

自分のお金の使い方を見直すいい機会にもなったよ!

  • 基本的には、あらゆる支出を出来る限りメインカードにまとめる
  • 特定の条件でメインカードよりお得になる場合に限り、サブカードを数枚保有する

上記の2点を無理なく取り入れることで、三井住友カード プラチナプリファードをさらにお得に利用することができます。

ある程度、支出を”パターン化”してしまうと、機械的にパターンに沿って支払方法を当てはめていくだけなので、複雑そうに見えますが意外とシンプルです。

使いやすい決済手段やどこまでお得さを追求するかも人それぞれなので、無理のない範囲で仕組み化して、日々の暮らしをよりお得で快適にしていきましょう♩

あくまでも我が家は一例ですが、どなたかの参考になると嬉しいです。

それでは今回は以上となります。

とまとかん

またね!

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